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写真とGeoCachingとたまにiPhoneブログの予定

リマインダーを使いこなしてみる  

iPhoneでいまいち使いこなせてない機能が「リマインダー」だと思います。
そこで、今回はリマインダーを使いこなしてみようと思います。
何を今更?まー自分用の覚え書き&ツレの説明場所なので、
心得てる方はスルーしてくださいw


リマインダーとは、簡単に言えば通知設定のあるスケジュール管理アプリです。
カレンダーアプリでも通知をしてくれますが、時間でしかお知らせができません。
例えば「9時に梅田で待ち合わせ」を30分前に通知など…

しかし、仕事中に「帰りに牛乳を買ってきて」というメールが来た場合、
カレンダーアプリに記載しても忘れてしまいがちになります。
帰りに利用している駅や、スーパー付近で通知をしてくれて、
「牛乳を買う」という表示がでたらどうでしょう。
それが「リマインダー」です。



Reminder01.jpg
まず、右上の「+」をタップして、分かりやすい内容を記載します。
牛乳を買う。9時のドラマを予約する。などなど…
内容を入れて「完了」タップし、上記の画面で先ほど入力した内容をタップします。
これなら「牛乳を買う」ですね。


Reminder02.jpg
次に「後で通知」をタップします。



Reminder03.jpg
「通知日」は時間設定となります。
今回はロケーションリマインダーの説明なので省きます。
「場所」のスイッチをオンにして下さい。
そうすると「現在地」に今現在の場所が表示されます。
ここが面倒なのですが、現在地に到着、もしくは離れると
このリマインダーが起動するというわけになります。
本来なら地図でも表示させ、ピンでもさせれば良いのですが…
そこで重要ポイントのアドレス帳を作成します。

とりあえず「現在地」をタップします。
すると「現在地」と「自宅」と「住所を選択…」という画面がでてきます。
一番下の「住所を選択…」をタップします。



Reminder04.jpg
すると「アドレス帳」が開きます。
ここで住所を登録してある連絡先をタップすると、そこの場所がキーとなります。
そのため予め拠点となるアドレス帳を作成しておきましょう。
自分の場合は普段よく使う駅の連絡先を作成しました。
ここに住所を記入しておけば、簡単に呼び出せるようになります。
自分がよく使うお店などをいくつか作っておくと便利かもしれません。



Reminder05.jpg
場所を選択したら1つ前の項目に戻り、
「出発時」か「到着時」かをチョイスします。
その現場に到着した時にリマインダーを発動させた場合は「到着時」を選びましょう。
「出発時」はその現場を離れたら知らせてくれます。
普段は「到着時」をよく使うと思います。
最後に「完了」をタップして終了です。


これでリマインダーの設定が完了しました。
ちょっとした頼まれ事など、ちょくちょく忘れてしまう人にはかなり役立つ
管理アプリとなっていると思いますが、まだまだ機能としては役不足です。

今後ほしい機能としては、目的地に到着したら自動で
予め設定した人にメッセージを送信する。などが欲しいですね。
「いま梅田についたよ」とか自動で送信してくれると有り難いです。

他にも設定したリマインダーを相手に送る。
リマインダーの面倒なところは設定にあります。
iPhone4SではSiriで設定ができるものの、まだまだ不十分です。
例えば牛乳を買ってきてと頼むだけではなく、
設定したリマインダーを相手のリマインダーに送ることができれば、
設定し忘れを防ぐこともできますし、頼み事をする側も安心できますよね。
一応iCalで共有できますが、ロケーションリマインダーに対応してないようです。

設定が面倒。
もうこれに尽きると思います。
場所の指定も予めアドレス帳を作成しておく必要があります。
手順も多くてかなり面倒です。
時期iOS6ではもっと簡単に設定できるようにして欲しいです。



※6/28追伸
最後に大事な事を忘れてました。
リマインダーのチェック方法です。

Reminder_F.jpg
リマインダーのタスクの所に先ほど入力したリマインダーが入りますが、
上の図の「A」のチェックは入れては『いけません』
ここにチェックを入れると、そのリマインダーは終了したというサインになります。
日本人の感覚では、チェックを入れる=実行するというイメージですが、
海外ではチェックを入れる=外すというイメージがありますよね。
○がダメで、チェックがOKみたいな。まーそんな感じです。

リマインダーが実行されて、アラートが出たらここにチェックを入れて
そのリマインダーは確認しました=完了となります。
リマインダーが実行中の場合、タスクバーに「B」のようなアイコンが付きます。
GPSのマークと似ていますが、ちょっと違うのでわかると思います。

JB Tweak for iOS5.1.1対応表  

iOS5.1.1に対応した脱獄アプリの表を作りました。
というか、昔からつくっていたのですが、自分はこれくらい入れています。
参考にでもして下さい。
Numbersで作ってExcel化しました。

JB Tweak for iOS5.1.1

一部、野良リポジトリを入れる必要がありますが、
それくらいググったらすぐ出ると思いますので、ググってね☆

MacBookAirをリストアしてみた  

MacBookAirリストア
今日、新MacBookProが発表されましたね。
ミニマムで18万円台という値段ですが、性能からしたらお買い得です。
正直かなり欲しいですが、先立つものがありません。。。。
って、もう次のOSには今使っているMacBookが非対応なので、
本気で買い換えないと…


ま、そんな事はさておき、もう一台のMacであるAirの容量が
とてつもなく少なくなってきました。
元々64GBと少ないので無理もないのですが、それでも空きが1GBほどになり
OSのアップデートすらままならない状態に…
さすがにこれではイカンということで、調べてみました。
するとユーザーフォルダのメインアカウントの部分にデータが集中
iTunesとiPhotoのデータが一番大きいのですが、
それでも15GB、アプリに10GB、その他に5GB。
何度計算してもシステムも含めて35GBほどしか使っておらず、
全体で60GBほどなので、どこかで20GBを使っている計算に。

隠しフォルダを見たりしたのですが、どこをどう探しても見つかりません。
ユーザーフォルダのどこかにいるのは分かってるんですが…

そこで、思い切ってリストアすることにしました。
TimeMachineで全体のバックアップをとり、ユーザーフォルダだけ
個別でバックアップをとってから完全に初期化。
OSを入れ直し、必要なアプリを入れ直して、iTunesとiPhotoのデータを転送。
これでほぼリストア前の状態に復帰しました。
書くのは簡単ですが、全部やるのに数時間もかかったw
これでみてみると、確かに空きが20GBも増えました。めでたしめでたし。
(メールのバックアップ取り忘れたけどw)
iCloudやAppStoreのおかげで復元は簡単です。ホントに便利。

しかし、20GBも何に取られていたのか、謎のままでした。
で、これを書いてる時に気がついたけど、iTunesとiPhotoのバックアップだけをとり、
ユーザーフォルダを完全に削除してから戻せばOSを再インストールする必要なかったかな?


※追伸
更に調べてみたところ、どうやらiPhoneのバックアップファイルが蓄積されていたようです。
TimeMachineのように過去のデータを蓄積しているようです。
iTunesの「iTunes」から「環境設定」を開き「デバイス」を選択しますと
過去のバックアップがずらーっと並びます。
ここで不要なバックアップを削除しましょう。
最初からこれをやればリストアなんかする必要なかったw


思い切ってホームボタンを交換してみた  

iPhone4S_RED2.jpg
フロントとリアパネルを赤色に変更して数週間
第三者に気がつかれたのは1回くらいでしょうか。
人のiPhoneなんかを気にする事の方が珍しいと思いますが、少し寂しいもんです。
まぁそんな事はさておき、今までホームボタンはオリジナルの白色でした。
さすがに逆日の丸は不格好なので、ホームボタン用のシールなどを貼って誤魔化してました。
理由としてはパネルに付属していた赤色のホームボタンがかなり薄くなっており、
肉厚に加工しないと使えない状態になっておりました。

そこで肉厚の加工をしたのですが、これでもうまくいきませんでした。
微妙な肉厚下限にしないと…
いろいろ調べた結果、iPhone4Sのホームボタンには銀色のパネルが
両面テープで貼ってあり、これが丁度よい肉厚下限にしているようです。
そこでそのパネルを剥がし、赤色のホームボタンに貼ってみたところ
うまい具合に反応するようになりました。
なるほど、最初からこれをやっとけという事だったんでしょうね。

あと今回はiPhone4Sの話ですが、iPhone4での注意点を1つ。
いろいろと分解方法が掲載されていますが、
ホームボタンのフラットケーブルの脱着方法の詳細がよくわからないので、
ちょっと図にしてみました。


iPhone4のフレキシブルケーブルの差し込み方
かなり簡略な図ですが、
図の青い矢印の部分を分解用の工具を差し込み上に上げるように
茶色いパーツを外します。
完全に取れることなく、パカっと開くように取れるはずです。
これでフラットケーブルの固定が外れて抜けるようになるはずです。

ちなみにiPhone4Sではフラットケーブルを外す必要はありません。
分解すればわかります。
ご自身でパネルを交換するの参考にでもして下さい。

  



謎の流出動画ですが、この作り込みを見てみるとかなり本物くさい内容となっております。
横幅はかわらずに縦に長くなり、噂されていた4インチオーバーを実現。
iPhone4/Sではフロントとリアパネルを装備しておりましたが、
流出したリアパネルはフレームと一体型となり数mm薄くなっていると思います。
ヘッドフォンジャックが下側に付き、今までと違うDockコネクタとなっております。
またSIMカードのトレイが若干小さくなっていること。
かねてから噂されているマイクロSIMを実装でしょうか…
もうSIMを小さくされるのは面倒なのですが。。。

まー今回の動画を鵜呑みにするのはどうかと思いますが、
かなり本当臭いので心のどこかに止めておきましょう。


で、いよいよ来週WWDC2012が開催されますが、
iOS6の発表となり、9月以降にiPhone5の発売だと睨んでおります。
次のOSでどう進化するのか楽しみですね。
地図がApple純正になるのは間違いないと思いますが、
他にどうなるのか来週が楽しみです。


SiriPort(Original)がアップデート  

siriport5113.jpg
iPhone4にSiriPort(Original) 5.1.1-2を入れて問題なく使っていたのですが、
数日前から使えなくなりました。
いろいろ調べた結果、SiriPort(Original)がアップデートされており、
Ver.5.1.1-3を入れる必要が出てきたようです。
また署名も更新されているので、アップデートする必要があるようです。
いろいろと情報が出回っているので、纏めたいと思います。



なお、このSiriPortのインストールは危険度がそこそこ高いです。
すんなりできる人はできますが、うまくいかない場合は林檎ループに陥る事になるようです。
復元は可能なので最悪文鎮状態は回避できますが、いろいろと面倒になるので、
必ずバックアップを取ってからやりましょう。



☆今までSiriPortが使えていた人
 SiriPortをアンインストールする必要はありません。
 署名だけ削除します。
 「設定」アプリの一般>プロファイル>「guzzoni.apple.com」を削除します。
 次にSiriPort(Original)5.1.1-3をインストールするのですが、
 なぜかダウンロードがうまくいきません。(理由は全く不明)
 http://repo.siriport.ru/
 上記の野良リポジトリから「SiriPort(Original)」をアップデートできる人はそのままアップデート
 もしダウンロードができない方は下記のリンクからdebファイルをダウンロードし、
 iFileなどを使ってインストールして下さい。
 インストールが完了したらリブートして下さい。

SiriPort(Original)5.1.1-3



☆署名を更新する
 
コチラをiPhone4からアクセスをし、署名をインストールします。
 念のためにRespringもして下さい。



ComAppleAssistantPlist.jpg
☆iFileで書き換え
CydiaからiFileをインストールし以下のiFileから以下のアドレスに遷移します。
 「/Var/Mobile/Library/Preferences/」
 遷移したら「com.apple.assistant.plist」の右側にある青色の「>」をタップし、
 「アクセス権」の「ユーザー」「グループ」「その他」を
 「読み」「書き」と設定し、右上の完了をタップします。
 設定ができましたら念のためRespringします。


☆最初にSiriを使うか?と問われるので「いいえ」を選びます。
 って、自分は最初に聞かれた事ないんですけどねw
 「設定」アプリの一般>Siriと遷移し「言語」を英語に切り替えて、Siriを「オン」にします。
 ここでキーを発行されるまで待ちます。
 数時間から数日…こればっかりは不明です。
 キーを取得して適当に会話できたら「言語」を日本語にします。
 が、最初から日本語に設定していても使えたりしますので、ここはテキトーで良いでしょう。
 これで使用できるようになるはず。


☆アンインストールしたい
 この「SiriPort(Original)」をアンインストールするには少しコツがいるようです。
 Cydiaから普通にアンインストールすると、ほぼ確実に林檎ループに入るようです。
 そこで以下のやり方で安全にアンインストールします。

1)iFileなどで「/Library/MobileSubstrate/DynamicLibraryes/」にアクセス
2)「SiriPort.dylib」を語尾に「.bak」などを付けてリネームします
3)リブートする
4)Cydiaから「SiriPort(Original)」をアンインストール(Remove)をする

これで林檎ループになる事なくアンインストールできるそーです。(未確認)
Siriは常に裏で動いているようなので、メモリもかなり使うようです。
また常にサーバーに問い合わせているので、いつ対策されても不思議ではありません。
最悪AppleIDがBANされる可能性もあるかもしれませんね。
よって使うにはそれなりのリスクが付きまとう事を頭に入れて行いましょう。

また、現状で対応しているiPadは最新のNew iPad(Wi-Fi)のみで、
iPad2などは現在開発中とのことです。
家でしか使わないiPadこそ、Siriに向いていると思うんですけどね。
外で独り言はなかなか勇気が要りますw



※追伸
iFileの書き換えの事を書くのを忘れてましたので追記しました。
で、あれから何度もやってるのですがうまくいきませんねー
アンインストールもうまくいかないようなので、無闇にいれない方がいいかもですねw

タコパ  

takoyaki.jpg
関西では土曜日に「土曜はダメよ!」という
とてつもなくド関西な番組があり、そこでチラっと紹介されていた
たこ焼きやへ行ってきました。
ここは完全セルフのお店で、久々にたこ焼きを焼きましたわ。
ン十年ぶり?だったかも…
最初は小汚いたこ焼きでしたが、最後は様になってビックリでした。
ここって「ごぶごぶ」だけではなく、蓮舫も来ていたそうです。スゲー


で、iPhoneのSiriのお話。
自分のところのiPhone4ですが、先ほどSiriを使おうとしたら
使えませんっと返ってきました。ありゃ?
ここ最近、使えないという話が出てましたが、どうやら個体差ではなく全域の話だったみたいw

フォロワーさんからSiriportのバージョンが上がっており、それなら使えたとの情報を頂きました。
Siriport(Original) 5.1.1-3ってやつですかね。
自分もあとで入れてみたいと思います。っと思ったらアップデートの通知がきてましたわw


iPhoneのリストア手順  

AbsintheがまたアップデートされてVer.2.0.4となっております。
変更点がiPad2,4に対応したとの事です。
このiPad2,4ってのが、New iPad(iPad3)が登場した際に廉価版で発売されたiPad2の事です。
(消費電力がかなり抑えられたバージョンのiPad2ですね)
これ以外にも細々とバグフィクスはされている可能性はあるとは思いますが、
過去のバージョンで脱獄した人は無理に再脱獄する必要はないと思います。はい。

脱獄→入獄→脱獄のリストア手順
何か不都合がおきてリストアする際はさておき、
そこそこ満足に脱獄生活を送りつつも、新iOSに対応したなどで、
アップデート脱獄を必要とする際は以下の手順を自分は行います。
参考程度に見ておいて下さい。

1)バックアップを取る
  当然ですね。つか、普通やるでしょw
  理由としては一度DFUモードに入れて、完全な復元を行うためです。
  では何をどうやってバックアップをとるか?
  iTunesに繋げで同期をとるだけでバックアップは作成されます。が、
  以前記事にした「バックアップの時差」が生じるので、かならず母艦(PC)とiCloudと
  2つバックアップを取るようにしましょう。
  しかし、この同期でバックアップを取らない物があります。
  それはカメラロールにある写真です。脱獄した際、このカメラロールの写真が全て消えるという
  バグ?っぽい報告は毎回よくききます。
  自分の場合ですが、iCloudから復元をすると問題なく写真も復元はしました。
  驚いたのが「PhotoAlbums+ for iPhone/iPod」で区分した写真もちゃんと元通りになりました。
  しかし、これに過信せず自分でバックアップをとります。
  これと同様にメモやAtoKで書いた文章など、個別にバックアップをオススメします。
  あとMxTubeの動画もバックアップをとります。これは毎回必ず消えますのでご注意を。
  自分の場合はDiskAidで直接吸い取ってます。
  (Var/mobile/Media/MxTube)
  あとCydiaアプリに「MxBackup」というアプリがあるので、それを使うのもよいでしょう。
  最後にWinterboardのバックアップも取ります。
  個人的に微妙なカスタマイズを行う事もありますので、再現が面倒な時に役立ちます。


2)AptBackupは使わない
  自分がインストールしたCydiaアプリを記憶し、
  再度脱獄した際にダウンロード→インストールを全自動でやってくれる頼もしいアプリです。
  とても便利なのですが、マイナーアップデートならまだしも、
  メジャーアップデートする際はどんな不都合がでるのか分かりません。
  面倒ですが1つ1つ個別に入れて、悪影響がでるのかでないのか…確認しながらする方がよいと思います。
  これを利用するシーンは、同一バージョンで再脱獄したときでしょうね。
  できれば不都合がない一番よい状態のときに作成しておきましょう。


3)リストアップする
  必要な脱獄アプリをリスト化しておきましょう。
  自分の場合は手作業が好きなのでNumbersでリスト化してます。
  しかし、ぶっちゃけ面倒なのでCydiaアプリの「AppInfo」を使います。
  これは自分でインストールしたCydiaアプリをリスト化してくれます。
  画面下側に「Pakages」をタップした後、右上の「Export」をタップ。
  これで野良リポジトリから、インストールアプリをリスト化してメール出来るようになります。
  とても便利なので活用しましょう。


4)入獄する
  DFUモードに入れてから復元を実行します。


5)バックアップからの復元は後回し
  復元&アップデートが終了すると、バックアップから復元するけ?と聞かれるので、
  これを丁寧にお断りをし、新品状態のiPhoneに一度します。
  この状態で脱獄アプリを使って脱獄を行います。
  そして脱獄が完了したのちに、バックアップから復元をします。
  もし可能ならiTunesに繋げてやりましょう。
  iCroudからだと2時間近くかかりますので。あくまでiCroudは普段使うもので、
  復元前提ならPCからやる方が早いです。


6)脱獄アプリを入れる
  バックアップから復元が完了したのちに、脱獄アプリを入れていきます。
  入れる順番は得にありませんが、不都合がないかどうか見ながらやりましょう。


自分がやる復元とリストアはこんな感じでやってます。
これが正解というわけではありませんが、参考程度になればと。
後はWinterboardの個人カスタマイズで終了ですかね。
時期iOS6は多分、再来週の12日に紹介されると思ってます。
先に開発者用に配布されて、3ヶ月後を目処にお目見え…
この時に時期iPhoneが登場するのではっと思ってます。
時期iPhoneがiOS5を搭載してくるなら、もっと早く出ると思いますが、
多分iOS5は搭載しないと思ってますので。

久しぶりに当たりな保護シート  

保護シート
保護シートを変えました。
株式会社レイ・アウトというメーカーの製品です。
少しハードなシートで気泡も入りづらく、とても貼りやすかったです。
お値段も900円台で、表×2枚、裏×1枚と合計3枚入ってお得。
指紋も付きにくく、スワイプしても引っかかりがなくスムーズ。
もし店頭で迷う事があれば、このメーカーを思い出しましょう。
あ、今回はiPhone4の保護シートを買ったのですが、
iPhone4Sでも問題なく使えました。ま〜サイズは同じですからね。
ちなみに「ヨドバシおすすめ品」というシールが貼ってました。ナルホロ

しかし…

この写真はiPhone4Sで撮影したのですが、リアパネルのカメラ部分が
若干曇っているためか、なんかフィルターがかかったような写真になる。
リアパネルだけ交換する必要があるかも?
っとおもって、よくよく調べるとレンズ部分に保護用?のシートが付いてました。
それをカッターでカリカリっとやると取れました。
露出が足りてる場所を撮影するとカッチリ撮れた。
この辺も交換後には気をつけないとダメですね。

iPhoneのメモリを増設しよう  

iPhone4/Sのメモリは512Mと2年前からとしても少ない方です。
得に脱獄しちゃうと空き容量が常に見えますので100Mきると心細いのですが、
100Mなんて簡単に下回りますよね〜
あと50Mでもいいから容量が増えれば…

そこで「iMemoryal」です。
フラッシュメモリの空き部分を仮想メモリに割り当てて、64Mほど増設するツールです。
もう少し割り当ててくれてもよいのですが、まだβ版ということでこれからでしょうかね。
野良リポジトリ「http://cydiarepo.wh1tem0unta1n.com/」を入れてダウンロードして下さい。
開発は日本人の方ということで、ブログやTwitterをチェックしてみては?


wh1tem0unta1n.com

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